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音楽ユニットのスタグリ(Stacks of Green)さんへインタビュー🎤

こんにちは、IT系ミズキです。
好きな音楽のアーティストと同じ時代を生きているって、素敵な事ですね😃🎵
同じ時代を生きるアーティストの新曲を耳にする度に、そのように感じます。

さて、yoorでは様々な分野で専門知識を持ったオーナー様が活躍しています。
幅広い分野の方にスポットライトを当てていきたいと考えています。
今回は もはや!スタグリ!?のStacks of Greenさんへのインタビューをご紹介します✨

スタグリ(Stacks of Green)とは
二人のサウンドクリエイター(Tay × Jello)からなる音楽ユニット。 演奏・作詞・作曲・編曲・ミックス・マスタリングからMV撮影・動画編集など、制作に関わる全てのプロデュースを全て二人で行っています。 YouTube『スタグリ【唯一無二の音楽】』での発信をメインに、カバー曲やオリジナル曲のPVを配信中!




音楽ユニットとして活躍するStacks of Greenさんにとってファンクラブプランはどのような場ですか?


主にYouTubeで活動をしている僕らにとって、「未公開映像」や「舞台裏」をお届けする場となっています。
・YouTubeでは見れないフルバージョンのMV
・完成前のデモ段階の作品
・限定公開の生配信アーカイブ
等のコンテンツを楽しむことができます。
また、日々のブログを通して「作品への想い」をより深く語っています。
「この作品にはこんな背景やエピソードがあったんだ!」という所を面白いと言ってくださる方も多いです♪


yoorの集客で大切にしている事をお教えください。


何よりもファンの方とのコミュニケーションを大切にしています。
そして「ここでしか見れない限定感」に徹底したコンテンツ作りを大切にしています。
大前提として、僕らのことを知ってもらい、活動に興味を持ってもらうことが大切なので、まずは「YouTube」な「Twitter」での発信を充実させること。
そこで、このdoorが「どう魅力的なのか」を伝えていくことにも尽力しています。


yoorを活用して良かった事はなんですか?


オープンなSNSでは話せないことや、より近い距離で応援してくれているファンの方だけに伝えたいことなどを発信できる場所なので、凄くありがたいです。
丸秘エピソードなども喜んでいただけて、とても嬉しく思います。
また、僕らの作品をサブスク形式でもお届けできる場所を探していたので、それが実現できたことがよかったなと思います。


「オープンなSNS」と「yoor」では投稿内容をどう分けていますか?


オープンなSNSでは「完成された作品」や「表舞台」の面をお見せすることが多いので、yoorでは「制作の過程」や「裏舞台」を中心に発信しています。
それに加えて、Twitterなどでは語りきれない作品の背景や、想い。
日々思うことなどを発信しています。
また、「YouTube」では大半のオリジナル曲をフル公開していないので、ここだけで「全貌」が見れるようになっています。


yoorをどのような場にしていきたいのか夢や目標を教えて下さい。


このdoorの名前でもある「もはや!スタグリ!?」の由来にもなるのですが、 メンバーさんが「スタグリの一員であるかのように」近い距離で活動を見てもらえる場所にしたいです。
一方的な発信だけでなく、メンバーさんからご意見をいただいて議論したり、皆でメンバーさんの誕生日をお祝いしたり。
「一緒に共有できる場所」にしていきたいです。


もはや!スタグリ!?のStacks of Greenさん、インタビューのご回答をありがとうございます。
Stacks of Greenさんのファンとの距離感はとても魅力的ですね✨
引き続きyoorが多くの方のお役に立てる事を願っています。




yoor運営事務局 IT系ミズキ